沿 革

沿 革

1987年(昭和62年)9月 : 電子回路の設計を業務とする 株式会社アンプレット を東京都台東区にて設立

1987年 : 無線通信機器、ミリ波レーダ、超音波非破壊検査装置、レーザレーダなどの開発を開始

1988年 : コードレス電話、車載用無線機、ハンドヘルド無線機、ペイジャーなどの受託設計を開始

1992年 : 韓国向け、北米向けの携帯電話の受託設計を開始

1994年 : 米国の携帯電話基地局アンテナメーカー(EMS Wireless)の日本事務所業務を開始

1995年 : 気象衛星受信システム(UFC-1)の販売を開始

1998年 : RFID用IC、アンテナの開発を開始

1998年 : 電子航法研究所(ENRI)と 94GHz ミリ波レーダの共同研究(開発) を開始

2002年 : 根日屋英之が 東京電機大学 工学部 の非常勤講師(超高周波工学 / ユビキタス無線工学)に就任

2003年 : RFID技術の ライセンス契約 を凸版印刷株式会社と締結

2005年 : 無線通信技術に関するコンサルティング事業を開始

2010年 : 人体通信機器の開発を開始

2011年 : 韓国電子通信研究院(ETRI)と 人体通信の共同研究 に関する MoU を締結

2011年 : 根日屋英之が 東京大学 22世紀医療センター の特任研究員(重症心不全治療開発講座)に就任

2015年 : 根日屋英之が 日本大学大学院 理工学研究科 の特別勤講師(先端技術特論)に就任

2015年 : 韓国の忠南国立大学校(CNU)と無線通信技術の 人材育成プロジェクト の MoU を締結

2017年(平成29年)2月 : アンプレット通信研究所 を設立し、株式会社アンプレットの業務を継承

2017年 : 人体通信コンソーシアム(HBCC) を設立

2018年 : 人と車と家を繋ぐ V2HH 研究会 を設立

2021年 : ワイヤレスパワーマネージメントコンソーシアム(WPM-c)の研究機関会員として参画

2022年 : アンプレット通信研究所の付設施設 「アンプレットいすみ研究所」 (千葉県いすみ市)を開設

2022年 : アマチュア無線を無資格者でも体験できる「アンプレット体験局(8J1YAQ)」を開局

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